弦巻啓太 脚本執筆歴

弦巻楽団代表・弦巻啓太の、これまでの脚本執筆歴。一部外部団体での演出のみの活動も記載しています。

中学時代

 

1990年(中学2年生)

『新15少年漂流記』

 

1991年(中学3年生)

『杏の種』

札幌西高校 演劇部時代

 

1992年(高校1年生)

『リアル・グリム』

『改訂クリスマス・キャロル』

 

1993年(高校2年生)

『桜のように』

『雪が降る町』

『死んでも君を離さない』(未上演)

 

1994年(高校3年生)

『春が、やさしく』

『繚乱の宴』

『すばらしい日々』

『雪垂』(高文連石狩支部創作脚本賞受賞)

ヒステリック・エンド時代

 

1996年

『子守歌なんかじゃない』(ヒステリック・エンド旗揚げ公演)

『群青』

 

1997年

『朝顔の部屋』(2002年に再演)

『ココロを消して』(2001年に再演)

『季節が銀色に変わるまで』

 

1998年

『抱きしめたい』

 

1999年

『POPS』

『スキップ』

 

2000年

『ドラマチックス』(短編)

『センチメンタル』(2006年、2018年に再演)

『ラブレス』(2011年に再演)

 

2001年

『ヘブン』(短編)

『サヨナラ』(2015年に『黄昏る泡の国』と改題して再演)

 

2002年

『魔法』(短編)

gimmix『スイム』(脚本提供)

 

2003年

#1『秘密のままで』

『ワンダー☆ランド』(2019年に再演)

『果実』(2009年、2012年、2016年、2020年に再演)

フリー時代

 

2004年

劇団東方的威風プロデュース『青い鳥』(潤色・演出/原作:メーテルリンク)

2005年

Real I’s Production『ユー・キャント・ハリー・ラブ!』(2007年、2013年、2016年、2018年、2019年に再演)

弦巻楽団 本格始動

 

2006年

#2『幻じゃなく、夢のようなだけ』

毎日新聞主催イベント『約束の空』

#3『死にたいヤツら』(2011年、2014年、2015年に再演)

 

2007年

#4『君は素敵』(2017年に再演)

#5『スタークロスド』

 

2008年

#6『エブリシング・マスト・ゴー』

#7『ローリング・サンダー』

Real I’s Production『転がる小春に苔は生えない』(演出/作:遠藤雷太)

#8『子供のように話したい』

 

2009年

#9『神の子供達はみな遊ぶ』(2012年に再演)

劇団ギャクギレ「tango」『ロマンスの神様の24時間の神話』(脚本提供)

#10『十二月組曲』

 

2010年

#11『EQUINOX』

#11 1/2『ライク・ア・ハリケーン』

滝川市民劇『吐く息より白く、暖かく』

#12『音楽になってくれないか』

 

2011年

#14『スウィート・ソウル』

#16『テンプテイション』

 

2012年

美唄市民劇『火星から来た女の子』

 

2013年

札幌座pit『ブレーメンの自由』(演出/作:R.W.ファスビンダー/2015年に再演)

#19『トワイライト』

 

2014年

#20『アンダー・ザ・レインボウ』

#22『ナイトスイミング』(2017年に再演)

 

2015年

#22 1/2『四月になれば彼女は彼は』(2016年、2018年に再演)

札幌座『大海原で』(潤色・演出/作:ムロジェック)

 

2016年

長野県市民劇団「銀杏座」『夢見るようなくちびるに』(2017年に上演)

#24『サウンズ・オブ・サイレンシーズ』(2017年に再演)

 

2017年

ナイスコンプレックス『ナイスコンプレックス』(演出/作:キムラ真)

苫前町民劇『結婚しようよ』

 

2018年

#30『歌は自由を目指す』

 

2019年

あうんの会『ラウンド・アバウト・ミッドナイト』(2020年に#35として上演)

×北海道大学CoSTEP『私たちが機械だった頃』

名寄市民劇『スターゲイザー』

 

2020年

NHKラジオドラマ『狸小路カプリッチョ』

×北海道大学CoSTEP『インヴィジブル・タッチ』

© 2020 by TSURUMAKI GAKUDAN

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